ジェットエンジン付きの小さな羽で飛んでます。
http://www.jet-man.com/
http://youtube.com/watch?v=Ddn4MGaS3N4
http://youtube.com/watch?v=uNw9YaXemlM&mode=related&search=
メーベ
http://www.youtube.com/watch?v=MiUjyIzkkv8
一人芝居
http://www.youtube.com/watch?v=ry_pitEvJGk
はじめて茂木健一郎の講演をmp3で聞く。最初はうわーこのひと典型的な◯◯で話へだだなぁと思っていたのだけど、おもしろい。
http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2006/12/post_006c.html
簡単メモ。
ロハスのキーワードは多様性。多様さの持つ豊かさがロハスである。
ロハス的な世界ではすべての世界にそれぞれがもっているあけの豊かさがあるものだということを知ること。
癒しとは全体性の回復。それ人それぞれに欠けているなにかを補ってあげること。皆に対応する癒しというものはない。
セレンビリティ = 偶然性。自分ではコントロールできないことが世の中にあるということをできるだけはやいうちに知ること。
偶然をとらえる能力。
セレンビリティがロハスとすごく関係している。ロハスのポイントは多様性。
世の中が多用でなければセレンビリティはありえない。世の中がみんな自分のコピーだったら偶然の出会いというものがありえない。
多様性を保つというのは世の中のためだけではなく、自分にとってよい。自分が様々な出会いをできる。金子みすずのみんなちがってみんないい。というのは道徳的な意味ではない。ロハスというものはインターネットやweb2.0とも当然関係する。
脳にはあるとあらゆる状況に対応するモードが埋め込まれている<
脳のバランスを保つのは一つのモードではなくたくさんのモードを使うことが全体性を回復すること。
Aに出会う途中でBで出会うことがセレンビリティで、はっきりいってAはなんでもよい。まず行動しなければならない、そして行動のなかで何かに気がつかなければならない。行動して、気づいて、観察、理解し、実現する。<茂木健一郎>
ステルス・マーケティング
http://fladdict.net/blog/2006/11/post_56.html
もう昔からある方法なんだろうから、ひどいとかひどくないとかじゃないけど。
すごくめんどくさい時代だよな。と思う。

風の力だけで歩く機械。
http://www.ecogeek.org/content/view/350/
つくった人。
http://en.wikipedia.org/wiki/Theo_Jansen
テクノロジとアートは分離しているものではない。
風と波を知る101のコツ―海辺の気象学入門
勉強になります。この本。サーフィン、ウインドサーフィンする人用に書かれていますが、もちろん空を飛ぶ人にも有益。天気図から風向、風力を読む方法、各季節ごとに日本周辺ではどのような気団がどのような天気をもたらすか、などなど面白い情報たくさん。
風と波を知る101のコツ―海辺の気象学入門
Only 50 years left' for sea fish
http://news.bbc.co.uk/1/hi/sci/tech/6108414.stm?ls
